XP再インストール後のデータ復旧

オカリナを作ってみよう!

 オカリナはとても歴史が古い楽器です――つまり、自作が比較的簡単にできるということ。事実、オカリナを自作している人も少なくありません。オカリナ奏者として有名な宗次郎も、使っているのはすべて手作りのものだそうです。

 オカリナ作りは、ちょっとコツがありますが、誰にでも作れます。初心者の方は、「ちょっと練習」ということで、オカリナの自作キットなどを利用するといいかもしれません。

 オカリナは本来は素焼きの土笛ですが、自作キットの中には紙粘土や木材を使うものもありますので、その辺を念頭にキットを選ぶといいと思います。

 あなたも世界に一つしかない、自分だけのオカリナを作ってみませんか。

XP再インストール後のデータ復旧

WindowsXPがプリインストールされたパソコンでXPを再インストールや修復インストールすることがあります。
また、HomeEditionからProfessionalにアップグレードすることがあります。
この時、「All Users」「Default Users」のデータが消えてしまうことがあるようです。

これは、XPのCD〜ROMで「WindowsXPをインストールする」を選択した時に起こるようです。
選択して現在インストールされているハードディスクの同じフォルダに再インストールした時に起きるようです。
また、XPのCD〜ROMでパソコンを起動し、修復インストールした場合にも同じ現象が起きると言われています。

HomeEditionからProfessionalにアップグレードする時があります。
この時、インストールCDの項目から実行すると、データが消えてしまいます。
インストールデータが同じフォルダに上書きされてしまうため、元データが消えてしまうようです。

これらの場合はデータ復旧が可能でしょうか?
どうやら、完全に上書きされてしまうため、データ復旧はできないようです。

これらの原因でデータが無くなってしまった場合、データ復旧の方法としてはバックアップをとっておくしかないようです。
再インストール、修復インストール、アップグレードの作業の際は、データ復旧のことを考えて、バックアップを取っておくことが大切です。

BMXを始めたい方へ

BMXに関心を持ち、自分もあんなにカッコよく乗りこなしてみたい!と思ってこれからBMXを始めることを考えていらっしゃる方に、BMXの初心者が始める際に色々と気をつけるべき点などを挙げてみたいと思います。
BMX初心者がまず初めにすることといえば、自分に合ったBMXを手に入れるということですね。でも普通の自転車ならまだしも、パーツも特殊で勝手のわからないBMXとなると初心者にはどんなものが良いのかよくわからないということも多いのではないかと思います。そんな時にBMXを選ぶポイントとなるのはどんなことでしょうか。
BMXにはフラットランドやリアルストリート、レース、ダートジャンプなどといった様々な種目があります。このうちの何をしたいかによって選ぶBMXが違うのです。フラットランドをする為のBMXには独特のパーツがある為ストリート用のBMXを買ってしまうと思うようにワザの練習ができないということになってしまいます。このあたりが把握できておらず違ったジャンルのBMXを買ってしまうということが初心者には結構ありがちなようです。購入の際には必ずショップの店員さんに自分が何をしたいのかを伝え、それに適したものを案内してもらうようにしましょう
なんでも形から入るのが好きというタイプの方は、BMXも自分の好みのパーツをバラで購入してお気に入りの自分だけのBMXを組立てたいという人もいらっしゃるかと思います。ですがBMXの場合は初心者のうちは完成車を購入する方が無難なようです。完成車はメーカーで完成した状態まで組立てられてから販売されるものと、販売をするショップがオリジナルでパーツをセレクトして組み立てて販売しているものとがありますが、後者の方が良いものを手に入れることができることが多いようです。

エクセルのマクロを使ってみよう!

エクセルをただの表計算だけに使用している方はもったいないですよ。マクロを使うと使い勝手がものすごく広がります。ここではマクロの使い方をご紹介しようと思います。

1.準備
 ・「Visual Basic」を追加します。
  ツールバー上のどこでもいいので右クリックをします。
  ショートカットメニューが開きますので「Visual Basic」を選択します。

2.マクロの作成
 ・ファイルを開くマクロの作成
  「●」が描かれている「マクロの記録」ボタンをクリックします。
  ダイアログボックスが開かれるので「マクロ名」に「ファイルを開く用」というマクロ名を入力します。
  「説明」にどんなマクロを作成するのか説明を記入します。
  「OK」ボタンを押します。
  「記録の終了」ボタンが表示されます。

3.マクロの自動記録
 ・ファイルを開く作業の内容をマクロに自動記録する。
 ・適当なファイルを開きます。
 ・「記録終了」ボタンを押下します。
  (「ツール」→「マクロ(の記録)」→「記録終了」でも同様の処理です。)
 ※ここで「記録終了」をしないと、それ以降の作業全てマクロに記録されてしまいますので注意してください。

4.マクロの実行
 ・先ほどマクロを記録するために開いたファイルを閉じます。
 ・マクロの実行ボタンを押下します。
  (「ツール」→「マクロ」→「マクロ」でも同様の処理です。)
 ・マクロ名「ファイルを開く用」を選択したら、「実行」ボタンを押下します。
 ・マクロが実行されてファイルが開かれることを確認しましょう。

30代のお見合い

30代という時期は一番結婚を意識する時期だと思います。
しかしお見合いをしたいという気持ちがあってもなかなか踏み出せないでいる方も多いのではないでしょうか。
結婚したいという思いはあっても、焦りからどうせうまくいかないなどとネガティブな考えを持っている方もいると思います。
しかもほとんどの方が「あまりガツガツしたくない」と思っていませんか?
結婚に関してはそんな考えでいてはいけません。
ガツガツというか、結婚する意思を強く持たないと実現できないのです。
まずは結婚したいという意思を強く持ってください。

そして30代の方は恋愛経験も豊富な方が多いですよね。
いろいろな男性を見てきたけれど、運命の人に出会えなかったという方はいませんか?
もちろん理想の人が運命の人であることが一番なのかもしれませんが、そうではない場合が意外と多いことをご存じですか?
結婚している方に聞くと、理想の人ではないけれど自然と惹かれあい運命の人になったという方が結構いらっしゃるのです。
結婚に対しての条件にとらわれすぎていたかもしれませんよ。
自分自身で視野を狭くしてしまっていたのかもしれません。
ある程度の条件は大切ですが、一番大切なのは自分の気持ちです。
好きだと思ったら理想はまず置いておきましょう。

自分の考え方一つで人生が変わるのです。
絶対に結婚するぞ!くらいの気持ちでいることが大切です。
お見合いというきっかけを自分自身で作ってみるのもいいのではないでしょうか。